朝の港

Room 1111|膠彩画 35x35cm 2016


この前のある休日に友達と一緒に港の近くを散歩しました。あの日は非常に晴れており、その広々とした景色を見て気持ちもよくなりました。海辺に住んでいる友達に比べ、私は毎回港を訪れると全く新しい体験をします。私にとって、港はある種の特別な感じがし、情熱と神秘が混ざり、ストーリー性にも満ちています。

李奕佑


国立台湾師範大学

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